コメント: ミレイの”オフィーリア”そうですね、イギリスのテイトギャラリーではこの絵を近距離で(!)長々と見ることができ感動しました。
さて今回この絵をもとに、ミレーが実際に写生したといわれるサリー州出身のイギリス人作曲家がピアノ組曲を書きました。彼は実際にホグスミル川に何度も足を運びそこからインスピレーションを得てこの美しく悲しい曲を書いたのです。8月に彼は来日し東京でレクチャー、コンサートをひらきます。ぜひ彼のお話とともに絵や花々を見ながらのコンサートにいらしてください。
こんにちは☆
去年イギリスへ行った時には、オフィーリアはドイツに行っていました(+_+)
そして今年のイギリスでようやく見れました。
やはり実際に見るとちがうものですね!
テートギャラリーでは、オフィーリアの前に居る人がだれもいなかったので(美術館が全体的にすいていた)、30分ほど眺めてしまいました(^_^;)
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